不採用になる僕がいれば、採用になる隣人がいる。転職の秘訣を知ろう!
なぜボクは採用されないのか?
農業に転職したいですが疑問が沢山あります。世界食糧危機が取り上げられ、食料自給率も低いとの事。新羽駅の求人 でもスーパーいくと殆どの野菜は国産で外国産の方が少ない気がします。
数も毎年大差変わりない。一方、減反政策はまだ続いている。萩ノ茶屋駅に関する求人情報 これだけ自給率が低い&食糧危機だと言われてるのに耕作放棄が進んでいる。(高齢化も放棄理由の一つだとは思いますが)作るより、安い外国産を買った方が賢明なのもわかりますが、歳を取った時本当に今以上に食料不足で、極端な話、食べる物がなくなったら自分達で作れるか、そうでなくても資源は限られてるのだから、値上げは続く。低収入の人は高くて買えないんじゃないか。
不景気だから給料は下がり、食料不足だから値上げはする。じゃぁ取り分け能力がない庶民としては、自分達で作らなきゃいけない。JAと農家の絡み具合やメリットデメリットは少しだけわかります。
我が家は私21歳、旦那34歳、息子9ヵ月です。私の父(養父)がお米を作っていますが、減反政策の影響でいくつか田んぼが余っています。父に頼るかは決めてなく、養子なので力になってくれるかどうかもわかりません。
桂瀬駅の求人案件 まだ話もしていません。農業に転職する人を支援してくれる所に行く考えもあります。今の内に農業を覚えて早い内に慣れたいですが、日本の政治家等は農家を食い物にしてる気もして…どうせまた破綻する経済(バブル同様)が予想されてるなら、静かに会社員やってた方が無難なのか…尚更自給自足が出来る様になった方がいいのか…悩みます。
今、旦那は大型トラックの運転手、給料20万前後で貯金が全く出来ずにいます。長距離やれば給料は倍ですが、母子家庭状態になってしまうのでそのつもりはありません。夫婦2人で歳とっても出来る仕事をしたくて農業に対する希望が強いです。
面接対策は、家族を巻き込んででも完璧にしておきましょう。
有効求人倍率っていうのは、本当に有効なのか。
まず、「減反政策で田んぼが余っているとのことですが、残念ながらその田んぼは使えないでしょう^^;減反は、その地域の田んぼ所有者に、「全稲耕作地の○○%」というような形で要求されるものです。ですので、減反分を質問者さんが譲り受けたとすると、お父さんは譲った残りの土地からまた減反分の面積を捻出しなければならないことになります^^;(減反を守らないと地域内の農家に多大な迷惑をかけることになります)ですので、やるとすれば、お父さんの後を継いで田んぼ全部を譲り受けるか、誰かから新たに土地を購入あるいは借り受けして農業をするしかないですね。
農業支援については、県で独自のものがあったりしますので、調べてみると良いでしょう。例えば、私がすんでいる県ですと、http://www.yca.or.jp/annai/sodan/soudan-3.htmlのようなものがあります。栽培は何をするにしても、機械等の初期費用が結構かかります。
栽培規模によって初期費用は変わってきますので、その辺も勉強してみる必要があります。
付加価値が高い品目ほど有利ですが、栽培自体が難しい場合が多いので、その辺のリスクも考慮に入れる必要があります^^;大変ですが、とにかく色々なケースを考えて計算等してみてはいかがでしょう?頑張ってください^^